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当社の社是は「私達の仕事は、人に喜ばれること」です。
経営の基本方針は「三つの喜び−私達は作って喜び、売って喜ばれ、人に紹介して喜ばれる会社と商品を目指します」となっております。幸いに当社グループは、この社是と基本方針のもと、全社一丸となって社業に邁進し、現在順調に業績を伸ばしております。 これもひとえに顧客の皆様のお引き立てと地域の皆様のご理解とご愛顧のお陰と感謝しております。 これからも更に当社グループが発展し、より多くの社会貢献ができるよう、一層の努力をして参る所存でございます。 関係者の皆様におかれましては、更なる暖かいご協力・ご指導を賜わりますよう、心からお願い申し上げます。 株式会社イシカワ/株式会社ステーツ/株式会社不動産情報社 代表取締役 石川幸夫 |
事業内容、売上高などの基礎データ、を中心にイシカワグループの概要、沿革をご紹介。
| 株式会社イシカワ | ![]() |
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| 事業内容 | 公共土木工事・建築工事・管工事、 民間建築工事、住宅事業、不動産業 |
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| 本社 | 新潟県新潟市秋葉区大蔵738-1 | |
| 設立 | 1968年10月 | |
| 代表者 | 代表取締役 石川幸夫 | |
| 株式会社ステーツ | ![]() |
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| 事業内容 | 民間建築工事、住宅事業 | |
| 本社 | 新潟県新潟市江南区東早通1-1-40 | |
| 設立 | 1992年4月 | |
| 代表者 | 代表取締役 石川幸夫 | |
| 株式会社不動産情報社 | ![]() |
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| 事業内容 | 不動産売買・管理・賃貸 | |
| 本社 | 新潟県新潟市中央区笹口2丁目10-4 | |
| 設立 | 1981年9月 | |
| 代表者 | 代表取締役 石川幸夫 | |
| 1947 | 石川亀遊太郎(初代社長)営業を始める。 |
| 1957 | 石川組と改名。 |
| 1968 | 株式会社石川組に組織変更。 |
| 1970 | 石川幸夫代表取締役に就任、住宅建築を開始。 |
| 1981 | 株式会社不動産情報社設立。 |
| 1992 | 株式会社ステーツ設立。 |
| 1995 | 本社移転、株式会社イシカワに商号改称。 |
| 2000 | 売上高50億円突破。 |
| 2001 | 新潟西展示場開設。 |
| 2002 | 埼玉支店開設。 |
| 2003 | 佐渡支店展示場、熊谷展示場開設。 |
| 2004 | 村上展示場と柏崎展示場同時開設。 |
| 2005 | 南魚沼支店開設。 |
| 2006 | 郡山支店、宮城支店開設。 |
| 2007 | ランドホーム新潟、ランドホーム長岡開設。ステーツ新社屋完成。 仙台南展示場開設、山形平清水展示場開設。 |
| 2008 | 富山支店開設。 |
| 2009 | 金沢支店開設、秋田支店展示場開設、北海道支店・札幌展示場開設。 |
イシカワグループは株式会社イシカワ・株式会社ステーツ・株式会社不動産情報社の三社で構成され、緊密な連携によって一貫したサービス態勢を整えました。その営業分野・取り扱い商品も多岐にわたり、住宅建築から社会資本整備まで、地域とそこに暮らす人々のトータル的な生活環境づくりに貢献しています。
| 住宅事業 | 「良い住宅を、誰もが買える価格で提供する」という目的で、数々の人気商品を開発しご好評をえています。多様化する市場ニーズを正確に分析するからこそできる、イシカワだけの豊富な商品バリエーション。そのすべてがお客様に満足いただけるのは、長年積み重ねてきた確かな実績があるからです。 |
| 土木事業 | 「道路や橋といった社会資本は、地域の人達の生活を支える大動脈であると同時に、地域発展の鍵を握る重要な社会基盤でもあります。機能本位ではなく周辺環境との調和といった様々な要素をプログラミングして、理想の形をつくりあげます。 |
| 公共事業 | 美術館・学校・県営住宅といった公共建築物の分野にも、イシカワのノウハウが活かされています。利用する人達の立場に立った設計と、細部にまで施された安全性と快適性を追及した気配り。一般住宅などの建築で培った、イシカワ独自の技術の集大成が公共建築です。 |
| 不動産事業 | 家を建てるための土地探し、賃貸物件の斡旋、家主様に代わって物件の維持管理などの分野も、コンピュータを導入するなど、サービス向上に務めています。また、不動産情報社では、女性スタッフを中心にしたきめ細やかな店舗運営を開始するなど、常にお客様本位の営業態勢を考えています。 |
イシカワグループ合計の売り上げ高です。





